防犯ブザーについて
2007年12月12日 15:54 | お知らせ師走に入り、防犯情報も増加している中、地区委員より学校に「下校途中に低学年らしき児童がいたずらに防犯ブザーを鳴らしている」という苦情が届いています。このようなことが続くと本当に助けを求めているときに助けを求められないことになってしまいますので、ご家庭でも登下校のルールを徹底し、防犯ブザーは身の危険を感じたとき(怖いと思ったとき)だけに鳴らすよう徹底してくださいとのことです。
登下校のルール
- なるべく道の端をあるく。(友達同士で広がらない。ふざけない)
- よそのお宅のものを触らない。取らない。壊さない。
- よそのお宅に入らない。駐車場などにも入らない。
- 呼び鈴をいたずらに押さない。
- 車に注意する。
- 寄り道をしない。
- 知らない人と話さない。
など。
身の危険を感じるとき
- 知らない人に手をひっぱられた。
- 知らない人にしつこく声をかけられた。
- 知らない人がずっとついてくる。
- 変な人が物陰に立っていた。
など。